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米国で浮気妻へのリベンジポルノ動画急増

 このところアメリカでは、浮気した妻に対してのリベンジポルノ動画をネットにアップして制裁を加えるケースが急増しているそうです。

 少し前には、浮気した妻に罰として全裸姿で路上を歩かせるという非常にショッキングな動画がアップされました。

 その動画よりも内容はやや穏やかですが、今回ご紹介する動画は、旦那が浮気現場に踏み込んだ修羅場を撮影した内容になっています。

 旦那が自宅の寝室へ踏み込むと、浮気相手の男はすぐに逃走。全裸姿の妻は呆然としてシーツで身体を隠します。

「この映像は弁護士に提出するぞ。おまえのパパやママ、家族に見せてやる。ユーチューブにも流してやる!友達もみんな喜んで見てくれるぞ」と夫は撮影を続けながら妻を責め立てます。

 妻は「ノー、お願いだからそんなことをしないで、ノー!ノー!」と哀願し続けますが、結果は我々が目にしているところを考えれば言わずもがなということです。

 ここまでやった夫婦はおそらく離婚したと推測します。その際にリベンジポルノ動画をアップロードしたことが裁判でどう扱われることになるかが気になるところです。

痴漢交流サイト“なりすまし”に騙され?堂々お触りの男逮捕

 和歌山東署は8日までに、電車で女性(23)に痴漢行為をしたとして強制わいせつの疑いで、大阪府岸和田市の元介護士、小川雅矢容疑者(26)を逮捕した。痴漢のインターネットサイトを利用した同容疑者は、合意の上での「痴漢プレー」を主張しているが、女性はこれを全面否定。同署は、何者かがネット上で女性に成り済ましたとみて調べている。

 とうことで、どうやら掲示板への悪戯カキコミに騙されてしまったようです。

 ちょっと聞いたことの無いケースと思いますが、痴漢プレイに限らず、これからは成り済ましによるトラブルがいろいろと考えられそうです。

 ネットを介在する出会いには注意したいものですね。

「処女」競売、邦人男性が落札?=映画会社の企画、6200万円で

 ブラジル人女性(20)の「処女」がインターネット上で競売に掛けられ、日本人男性が78万米ドル(約6200万円)で落札したことが25日までに分かった。ドキュメンタリー作品制作の一環として競売を実施したオーストラリアの映画会社が明らかにした。

 映画は、初体験の前後で人の内面がどう変化するかを描くという。女性はこの企画に自ら志願し、競売には米国や豪州などからも入札があった。映画会社によると、落札者は東京都の男性(53)で「ナツ」と名乗り、本名は明かされていない。11月に豪州を訪問し権利を行使するが、その場所などは非公開。

 疑り深い私は、このオークションは映画の宣伝のためのやらせで、ナツという日本人男性などこの世に存在しないのではないかと思ってしまいます。

 ドキュメンタリー映画といえども制作には必ず予定があるはずです。オークションで相手を決めるという、いかにもトラブルの起こりそうな不確定要素は抱え込みたくないに違いありません。あえてオークションで相手を選ぶ必要があるのならそれも考えられますが、演出上の理由その他、あらゆる可能性を考えてもまずあり得ないことだと思います。

 とまあ、穿った見方をすればそれまでなニュースなんですが、処女を売るという下劣な話の内容には心惹かれてしまいます。

 この上ない背徳感がたまりません。

 そんなわけで、11月には早くも権利が行使されるそうなんですが、どんな結末になるのか気になるところです。

 映画「VIRGIN WANTED」公式サイト

AKB48小嶋陽菜、“美乳”有名人No.1に選ばれた! 大胆セクシーショットも公開

 アイドルグループ・AKB48の小嶋陽菜が、24日発売の女性ファッション誌「anan」(マガジンハウス)の特集で“美乳”タレントの1位に選ばれたことを自身のTwitterで報告。胸の谷間を露出させたセクシーショットも披露している。

 ”美乳”という部位についてのコンテストでありながら、全体的なスタイルやイメージで選ばれていることに納得できない気もしますが、華奢な身体に大きな胸が支持されたことには賛同します。

 ただし私の好みとしては、もっと華奢な身体にもっと巨大でプルプルしたバストを備えたエゲツないスタイルが理想なんですが。

 

少女ら200人超わいせつ被害か 英名物司会者の捜査着手

 少女ら200人超わいせつ被害か 英名物司会者の捜査着手

 英BBC放送の子ども向け番組などで名物司会者として活躍したジミー・サビル氏=昨年84歳で死亡=による少女らへのわいせつ行為疑惑で、ロンドン警視庁は19日、被疑者死亡のまま刑事捜査に着手したことを明らかにした。

 被害者数は200人を超える恐れがある。英PA通信が伝えた。

 顔写真からどこかで見たことがあるような気がして、記憶を辿ること数十秒……

 イギリスの音楽番組の司会ならひょっとしたらアレかな?ということで調べたら、判明しました。

 映画「ポップ・ギア」で司会をしているあの人なんですね。

 なるほど、見覚えがあったはずです。

 私でも知ってるくらいですから、イギリスでは相当な大物タレントなんでしょう。

 スキャンダル性の高さがよくわかります。

 まあ、わいせつ行為が本当に暴力的なものだったのかどうかは最早分かりようのないことなんですが、少なくとも彼がライフワーク的に若い女性を喰いまくっていたのは事実なんでしょう。

 なんとも羨ましい話です。

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都

 女性を自宅に連れ込み乱暴しようとしたとして、上京署は3日、強姦未遂の疑いで、京都市上京区元福大明神町の同志社大2年、平隆久容疑者(21)を逮捕した。「夜歩いていたら女性を見つけ、性行為をしたいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8月9日午後11時半ごろ、帰宅途中のエステティシャンの女性(22)に「遊ぼうよ」などと声をかけて自身の自宅に無理やり連れ込み、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、隙をみて逃げ出した女性が翌10日に同署に被害届を提出。目撃情報などから平容疑者が浮上した。

 よくある婦女暴行未遂事件なんですが、容疑者の男性がツイッターに画像付きで性的なつぶやきをしていることからネット上で話題になっています。

 そこで、私もまだ残っているツイッターを閲覧しました。

 感想としてはまあ、期待したほどでも無かったというかんじでしょうか。

 ツイッターを始めたのが9月からと最近であるせいか、画像は思ったほど多くありません。

 直接的なエロ画像は皆無ですし、3Pしたという女性二人とのスリーショット写真四枚が唯一の見所というくらいです。

 押切もえとの記念写真など、どうでもいいです。

 ”300人斬り”、”JK1年生との3P”などの派手な内容のつぶやきにしたって、だからどうした?という気がします。

 というわけで、さして面白味の無い事件なんですが、実名と画像が流出してしまった以上、もう取り返しが付かないでしょう。

 せめて顔の映った画像を晒して無ければ良かったですね。

 色々と残念な気がします。

オーストラリアで「セクシー強盗」、胸元を強調し現金強奪

 胸元の露出度が高い服装の女がガソリンスタンドの売店に押し入り、350豪ドル(約3万円)を奪って逃走する事件があったそうです。

 確かに胸元露わでセクシーな装いですね。日本のニュースでは「セクシー強盗」と訳されていましたが、現地では"buxom bandit"(直訳すると、”胸の豊かな盗賊”)と呼ばれているようです。

23歳女性の背中に陰部押し当てる 下半身露出の保育士逮捕 (鳥取)

 リサイクルショップ店内で下半身を露出し、女性客(23)の背中に自分の陰部を押しけたという容疑のようです。

 わざわざ露出してから、下半身を押しつけるという二ステップを踏んでます。

 かなり大胆な変態さんのように思えますが、決して最初から背中に露出部を押しつけるのが目的だったのではないでしょう。

 結果的に背中に押しつけるという状況が一体どうやって生まれたのか?

 その経緯が気になるところです。

自分の裸体写真をメール送信、米国ティーンの3割経験

 テキサス大学医学部ガルベストン校の研究チームが、テキサス州南東部の公立学校に通う14─19歳の男女約1000人を対象に調査したところ、28%が自分の裸の写真をメールで送ったことがあると回答し、31%が他の誰かに対して写真を送るよう頼んだことがあると答えたんだそうです。

 端的なニュース記事を読む限り、意外に多いものなんだなという印象です。

 ひょっとすると日本も同じくらいの割合で、自分の裸の写真をメールで送った経験があるティーンがいるのかもしれません。

 読んだ記事中には、具体的にどういうシチュエーションで裸の写真を送ることになるかといったことまで触れられていませんでしたが、その辺りが非常に気になるところです。

児童ポルノ、「IP直打ち」で遮断すり抜け横行

 インターネット上の児童ポルノサイトへの接続を強制遮断するため、昨年4月に始まった「ブロッキング」に、早くもすり抜けの手口が横行中なんだそうです。

 この話、そもそも「ブロッキング」なるものが始まっていたというコトをを知らないとワケがわからないですよね?

 実は昨年4月に通信業界4団体やヤフー、グーグルなど、21社・団体が集まり、「一般社団法人インターネットコンテンツセーフティ協会(ICSA)」が設立されて、児童ポルノへのアクセスをISPが強制的に遮断する「ブロッキング」を始めていたんだそうです。

 こんなコトが始まっていたなんてまるで知りませんでしたし、まずそちらにビックリです。

 何らかの理由があるにしろ、特定のサイトを検索サイトやプロバイダ側が選択して見れなくしてしまうなどということは、今までの自由なネットのあり方を変えてしまう大変な出来事だと思います。これがまかり通ってしまうと、個人が自由に情報を発信できるというネットの最大の長所が失われ、メディア特性が大きく変貌してしまうことにも繋がりかねません。

 そんな大変な決定が、法規制という大義名分があるにしろ、大きな話題にもならずずアッサリと始められてしまっていたことにかなりの違和感を覚えてしまいます。

 まあ、始まってしまった後になって言ってもしょうがないですけどね。

 無関心だった私が悪いんでしょう。私個人、対象となった児童ポルノにはあまり興味ありませんでしたし……。

 で、その件はおいといて、昨今のニュースで話題となった「ブロッキング」のすり抜けの手口なんですが、要するにURLをフィルタリングされたら「IPアドレス」に打ち直すだけというものだそうです。

 技術的なことはよくわかりませんが、大局的に見ればこの種のことは永延にいたちごっこが続く類のものなので、簡単にすり抜けることができる手段があるとかないとかいったことは大したことではないような気がします。フィルタリングという手段自体からして、新しいURLに逃げられたら追いかけてまたフィルタリングをするといういたちごっこを前提としたものなわけで、警察も検索サイトも大したコトとは受け取ってないでしょう。

 そしておそらくニュースの読み手も、なんとなく間抜けな内容にほくそ笑んだ程度でしょう。

 要するにこのニュースは、純粋に面白ニュースだったということなのではないでしょうか。

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